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固定資産税の課税明細書から見つけ出す節税のヒント
土地オーナーの相続税・所得税・固定資産税対策
固定資産税の課税明細書から見つけ出す節税のヒント
発 行 2016年12月20日
判 型 B5判56頁(本文2色刷)
価 格 本体400円+税
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概要
土地・建物の所有関係や、土地の利用状況を正確に把握することで、固定資産税、所得税及び相続税の軽減に役立てるよう、固定資産税の課税明細書を用いて多くの具体例を掲げて詳しく解説。

目次
第1章 固定資産税の課税明細書を読み解く
1 固定資産税・都市計画税とは
2 なぜ、固定資産税の課税明細書を読み解く必要があるのか
3 固定資産税の課税明細書には何が記載されているのか
4 住宅用地の軽減特例とは
5 新築住宅の建物に係る固定資産税の軽減
6 固定資産税評価額の見直し事例

第2章 具体事例でわかる節税のヒント
1 土地は「住宅用地」なのに、なぜ建物が記載されていないのか
2 土地と建物の所有者が違う場合は借地権に注意!
3 賃貸住宅の敷地でも相続税評価が貸家建付地にならないケース
4 共有物件の不動産所得は誰のものか
5 土地を同族会社に貸借しているケース
6 ご存知ですか 赤道や青道を含む土地と税金
7 忘れずに!非課税の土地も遺産分割の対象に
8 固定資産税と相続税は評価単位が違う?-貸宅地のケース-
9 固定資産税と相続税は評価単位が違う?-広大地のケース-
10 駐車場経営をめぐるさまざまな税金
11 物納予定地の実測面積が登記簿と異なるケース
コラム 固定資産税の課税に納得できないときは
12 故人宛に課税明細書が送付されているケース
コラム 相続発生後の固定資産税は誰が負担するのか
13 古い賃貸住宅は、固定資産税は安いが相続税は高くなる?
14 一人暮らしの親の実家を相続した場合
15 未利用地の税負担を軽減する方法
16 増築された建物の評価はどうなるか
コラム 固定資産税評価額に含まれる建物等の設備とは
17 課税明細書の土地の面積が実測と違うケース
18 マンションの課税明細書を読み解く
19 不動産の共有状態はトラブルの原因に
20 取得原因で異なる譲渡税に注意
21 課税明細書の土地の地目と実際の利用状況が異なるケース
コラム
縦覧と閲覧
免税点と基礎控除額
都市公園や緑地にかかる固定資産税と相続税評価



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