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トラブルを予防する契約書の見方・作り方
トラブルを予防する契約書の見方・作り方
発 行 2017年12月5日
判 型 A5判48頁(本文2色刷)
価 格 本体300円+税
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概要
契約書トラブルを未然に防ぐために、トラブルへとつながりやすポイントを厳選し、実際の契約書文言を例に挙げながら、留意点を簡潔に解説。

目次
1 契約書は何のために作成するのか?
2 「コピペ」にご用心!
3 当事者が正確に表示されているか?
4 当事者の署名捺印はあるか?(署名捺印欄の空欄)
5 署名捺印した者に権限はあるか?
6 捺印は実印でなければいけないのか?
7 表題(タイトル)と契約内容は合致しているか?
8 契約締結の日付欄は空欄になっていないか?
9 主語は明記されているか?
10 用語は統一して使用されているか?
11 用語の意味は確定しているか?
12 略語は適切に使用されているか?
13 安易に「協議する」と規定されていないか?
14 無意味な空白、空欄はないか?
15 個人商店が大企業の契約書の書式を使うのは危険!
16 契約期間は明記されているか?
17 送金手数料を誰が負担するのか明記されているか?
18 契約の終了原因は規定されているか?
19 和解契約書(示談書)に清算条項は規定されているか?
20 賃料不払いを解除事由とする場合に「賃料〇回以上滞納」と規定することは妥当か?


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