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やってはいけない相続対策
やってはいけない相続対策
発 行 2018年12月7日
判 型 B5判44頁
価 格 本体400円+税
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概要
生前の相続対策を行った場合のメリットとともに、対策を行ったことによるデメリットについても「従来の相続対策」「生前の対策」ごとに整理し、事前の防止策や対応策をわかりやすく解説。

目次
従来の相続税対策編
1 養子縁組は節税に有効
2 貸付事業用小規模宅地の変遷
3 一般社団法人スキームの改正
4 相続時精算課税は有利という思い込み

生前の対策編
1 遺産を減らすために預金を解約してタンス預金に
2 110万円の贈与なのか10年で1,100万円の贈与なのか
3 リビングニーズ特約による保険金が相続税の対象に
4 自宅の敷地に子供のための住宅を建てた場合の小規模宅地等の特例
5 夫の土地に妻がアパート建築で更地評価に
6 建物だけ贈与して入居者が入れ替わり相続税の負担増に
7 市街化調整区域の農地を駐車場として賃貸して雑種地評価に
8 評価が相場より高い底地・無道路地・不整形地の生前処分
9 法人税を節税しすぎると自社株の価値が上昇する
10 死亡退職金と死亡保険金は同一事業年度で計上する
11 妻へのおしどり贈与で小規模宅地は適用不可と遺産減少とどちらが有利か
12 老人ホームに入居後自宅を賃貸して小規模宅地等の減額割合が不利になってしまった

相続発生後でも間に合う相続対策編
1 一次相続で妻が預金を相続すると
2 配偶者控除を限度額まで適用するのは損?二次相続を考慮しましょう
3 分割で正面路線価を下げるか共有相続で地積規模の大きい宅地を適用するか
4 同族会社の少数株主は自社株の保有割合を5%未満に


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