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消費税実務のうっかりミス対応策
消費税実務のうっかりミス対応策
発 行 2018年7月25日
判 型 B5判48頁(本文2色刷)
価 格 本体400円+税
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概要
消費税の実務でありがちな「うっかりミス」を事例形式で紹介。事例ごとにミスの原因を分析し注意すべきポイントを詳しく解説。

目次
case1 新設法人の免税となる資本金額を間違えてしまった!
case2 「特定新規設立法人の納税義務の免除の特例」に気づかなかった!
case3 非課税売上を課税売上として計算してしまった!
case4 「特定期間における納税義務の免除の特例」を見落としていた!
case5 設立事業年度を11ケ月としたため2期目から課税事業者になってしまった!
case6 特定期間の課税売上高が5千万円超であったため簡易課税を選択しなかった!
case7 「消費税課税事業者選択届出書」の提出を忘れてしまった!
case8 「消費税課税事業者選択届出書」の適用開始課税期間を誤記載してしまった!
case9 「消費税課税事業者届出書」を提出したつもりが誤って「消費税課税事業者選択届出書」を提出してしまった!
case10 「消費税課税事業者選択不適用届出書」の提出を忘れてしまった!
case11 「消費税簡易課税制度選択届出書」の提出を忘れてしまった!
case12 「消費税簡易課税制度選択不適用届出書」の提出を忘れてしまった!
case13 「消費税課税期間特例選択届出書」を提出すれば損害が抑えられた!
case14 「消費税課税売上割合に準ずる割合の適用承認申請書」の提出を忘れてしまった!
case15 個別対応方式か一括比例配分方式かの有利選択を忘れてしまった!
case16 共通対応を計上しなかったため個別対応方式が認められなかった!
case17 非課税売上対応課税仕入と非課税仕入を間違えてしまった!
case18 「調整対象固定資産を取得した新設法人の納税義務の免除の特例」を適用しなかった!
case19 「高額特定資産を取得した場合の納税義務の免除等の特例」を誤認していた!
case20 棚卸資産の調整を忘れてしまった!
case21 合併があった場合の納税義務の判定を間違えてしまった!
case22 相続があった場合の納税義務の判定を間違えてしまった!


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